東京ラーメン・支那そば 黒磯市の”春夏冬”です!



東京ラーメン600円

昔懐かしい支那そばの味!

こってり系のラーメンが多い中、さっぱり系、醤油ベースの東京ラーメンを追求!古き良き時代の味をぜひ、ご賞味ください。スープは鶏ガラを多めに、豚・魚の煮干を独自の配合で行い、コクがある中にもサッパリ食べれられる、昔ながらの支那そばを再現しております。
メニューは、焼豚からメンマまで全て手作りで仕上げる東京ラーメンと、これも皮から手作りするコラーゲンたっぷりのギョーザの2品のみ。
なにかと暗いニュースが多い平成不況の中、こどもの頃食べた懐かしい支那そばの味をもう一度、思い出してください。あくまでも手作りにこだわって「満足の一杯」を提供します。ぜひ、一度、研究を重ねた私の味をご賞味ください。


写真提供 国際グラフ2002年 8月号
タレントの清水章吾さんが雑誌の取材で来られました。
■メニュー  
東京ラーメン(醤油ラーメン) 600円
手作り餃子(コラーゲン入り) 400円
 ※セットで食べると800円!
缶ビール350ml 300円
※お子様(幼児)にはオレンジジュースをサービスします!
※スープが無くなり次第、終了いたします。
ラーメン+ギョーザ 通常\1,000→\800!
 ラーメンの語源

ラーメンのルーツについてはいくつかの説がありますが、有力筋としては、明治30年、横浜の山下町に初めて中華料理屋が 数軒でき、ほとんどの経営者は中国人であったが、その中の一人が、大正時代になって浅草に中華ソバの屋台の屋号にした「柳麺」がなまって「ラーメン」になったといわれています。

東京ラーメンのルーツ

それが新しもの好きの明治知識人の目に留まり、しだいに普及してきました。やがて中華街生まれの柳麺は、南京、支那、中華そばと名を変え、同時に脂っこい塩味のスープがしょうゆ味へ、スープから見えかくれしていた麺のうえには台湾生まれのシナチク(メンマ)や産地不明のナルト、チャーシューといった具がのり、日本人好みのラーメンへと姿をかえていきました。


営業時間
AM11:00〜PM3:00
定休日
木曜日
住所
栃木県黒磯市上厚崎118-432
TEL
0287-63-5798

■地図■

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